研究業績

論文・書籍

論文
紹介

孤立・孤独と自殺

太刀川 弘和・白鳥 裕貴・相羽 美幸・川上 直秋・菅原 大地(2025). BRAIN and NERVE, 77(2), 149-153.

発表・講演

発表・講演
ポスター

Effects of individual- and community-level stigma on loneliness:A multilevel analysis

Yanagi, Y.,Aoki, K., Sugawara, D.,Hatto, K., Kushibiki, N., Aiba, M., Kawakami, N., Shiratori, Y., Tachikawa, H.,(2025). Society for Personality and Social Psychology 2025.

発表・講演
ポスター

The effect of psychological flexibility on loneliness: Regression analysis using a curvilinear model

Aoki, K., Hatto, K., Yanagi, Y., Sugawara, D., Kushibiki, N., Aiba, M., Kawakami, N., Shiratori, Y., Tachikawa, H.,(2025). Society for Personality and Social Psychology 2025.

発表・講演
ポスター

感情調節方略と中庸思考が感情体験に与える影響に関する検討在-日中国人労働者を対象とした質問紙調査を基に-

林 萍萍 ・菅原大地(2024). 日本社会心理学会第 65 回大会

発表・講演
ポスター

不適応的パーソナリティ特性と孤独感との関連―短期縦断調査による検討―

櫛引 夏歩・菅原 大地・ 柳 百合子・相羽 美幸・白鳥 裕貴・川上 直秋・太刀川 弘和(2024)


日本パーソナリティ心理学会第33回大会

発表・講演
シンポジウム

近年におけるセルフ・コンパッション研究の流れ ―多様な介入方法の開発と今後の展開―

話題提供:慈悲の瞑想のウェブアプリ開発と効果検証

日本パーソナリティ心理学会第33回大会

発表・講演
ワークショップ

メタバース上でのペア活動を通した他者理解の促進

雨宮 怜・菅原 大地・上野 雄己(2024). 日本心理学会第89回大会

研究費

研究費
研究助成

ヴァーチャル空間における共同活動が 現実空間における集団の⼀体感と協調に及ぼす効果(筑波大学/幸多き⼈⽣ 100 年時代を創る「知」活⽤プログラム)

2024-2025(連名) 800,000円

研究費
研究助成

物理的な自己客観視を通した慈悲の瞑想の効果(筑波大学体育系ヒューマン・ハイ・パフォーマンス先端研究センター/2024年度ARIHHP重点戦略プロジェクト)

2024-2025(連名) 240,000円

研究費
研究助成

社会⼯学データバンクプロジェクト(R6年度)筑波大学

2024-2025(代表) 145,100円

研究費

子ども,保護者,支援者向けの緊急対応の ための心理教育資料の開発と評価 愛知教育大学 (教職実践力向上重点研究費)

2024-2025(連名) 286,000円

研究費
研究助成

日本心理学会研究会等の助成(ポジティブ心理学研究会)

2024-2025(代表) 20,000円

研究費
科研費

UN-WEIRDなポジティブ心理学的概念の探求と個人最適化PPIsの開発 (日本学術振興会/ 基盤研究(B))

2024-2028(代表) 18,460,000円

動画

社会貢献

社会貢献
研修・講習会

つくばSTEAMコンパス

講師

社会貢献
学会活動

日本学生相談学会

第39回大会 大会事務局長補佐

社会貢献
学会活動

日本自律訓練学会

第41回日本自律訓練学会 大会事務局長

社会貢献
学会活動

日本感情心理学会

選挙管理委員

社会貢献
学会活動

日本感情心理学会

編集委員(2019年7月~)

社会貢献
学会活動

ポジティブ心理学研究会

幹事